無添加おすすめキャットフード

大事な愛猫を守るためのに市販のキャットフード知識を持とう

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子猫のカリカリデビュー!

子猫はご飯を本当に必死で食べてくれますよねー!

まさにがっつく姿を見ていると凄く愛くるしい!子猫の期間は凄く短いので、飼い主さんにとっては貴重な至福の時間ですよね♪

かわいい!すごい食べてるー!

飼い主さんが、愛猫ちゃんの健康を本気で望むなら、がっついて食べる成長期の子猫の時期が勝負ですよ( `ー´)ノ
生後3ヶ月~10ヶ月目くらいまでで今後の食生活が決まってしまいかねませんよ!

ここでは成長期の子猫のためのキャットフードをランキングにしました。

ランキングの定義は「無添加」「穀物不使用」「低カロリー」「動物性たんぱく質が豊富」「コスパの良さ」です。

この時期が猫ちゃんにとって一番大事な時期となりますので、いつまでも元気でいてもらいたいと願うなら、しっかりとした食生活をさせてあげましょうね♪

 

これらの要素を全てクリアーしたキャットフードは「モグニャン」です!

 

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2018年・キャットフード問題

飼い主さんである、あなたが本当に猫ちゃんの身体の事を考えるなら、検討しなくてはいけないのは「キャットフード問題」です。

カリカリを与える事ができるようになるのは歯がそろい始めた、生後2ヶ月目くらいからです。

もちろん急にカリカリをそのまま食べさせてはいけません。
3カ月目~4カ月くらいまでは、ふやかして柔らかめのカリカリを与えます。

成長期は3ヵ月目~1年、成猫になるまでが成長期です。

いずれ味覚と消化器官が発達し、好き嫌いもでて、油断をすると栄養価の低い、ジャンク要素があるウェットフードしか食べなくなる猫ちゃんもいますが、成長期と言ってもまだ子猫ですので、特に腎臓や消化器官が発達してないんですよね(´・ω・`)

ですので「穀物」がふんだんに使われたキャットフードや「人工的な添加物」が入ったキャットフードはNGです!
穀物とはトウモロコシや小麦などの原材料の事を指します!

穀物のリスク

トウモロコシや小麦などの穀物の何が悪いの?

穀物には食物繊維が大量に入っています。

「便通を良くする」って売り言葉でペットショップやホームセンターで安い値段で売られています。

実はここに落とし穴があるんです(´・ω・`)

安価で安定した量を約束されるトウモロコシや小麦を使う事で原材料のコストが下がります。
要するに安く大量に販売したいがために、原材料の安い穀物を使用している会社があるんです。

「便通を良くする」

これも落とし穴・・・

まだ消化器官が発達しきっていない成長期の子猫に穀物を与え続けたら消化不良を起こして「嘔吐」「下痢」などのリスクがあります!
さらに小麦によるアレルギーに悩まされる猫ちゃんもいます。

添加物のリスク

さらにキャットフードによっては、添加物いわゆる「防腐剤」「香料」「合成着色料」などの事を言います。
香料や合成着色料が身体に良くないのはお馴染みですが、防腐剤とは?

防腐剤とはキャットフードを販売する会社が、商品の鮮度を考えず、消費期限を延ばすための人工添加物です。
普通に考えて怖いですよー!

例えるなら・・・

2年前にさばいたお刺身どうですか?
そんな古いもん客にだすんじゃないよ
いや、冷凍してたし腐らないように薬も入れてるんで大丈夫っす
いらねえよ!オタンコナス!

こうなりますよね!

まさにこれが「2018年・キャットフード問題」です!
あっ・・・2018年はカッコいいかな?と思って付け足しただけなんで気にしないでください(; ・`д・´)

 

キャットフード問題を解決るためには?

市販のキャットフードで有名なものをパッと思いつくのは・・・

ロイヤルカナン
銀のスプーン
カルカン
モンプチ
ねこ元気
シーバ
こんな感じ?

この辺ね!私はロイヤルカナンとモンプチ、銀のスプーン、シーバを愛猫にあげてた時期あるよ!

あっ!カルカンも食べさせてたわ(・∀・)

今あげたキャットフードの有名どころの原材料をよく見てみると・・・

有名どころのキャットフードをすっぱ抜きます!

ロイヤルカナンはこれだよ!

主原料 穀物(米)
その他の原材料 肉類(鶏、七面鳥)、小麦、大麦、加水分解動物性タンパク、ビートパルプ、動物性油脂、酵母、フラクトオリゴ糖、サイリウム、魚油、酵母エキス(マンノオリゴ糖含有)、マリーゴールドエキス(ルテイン源)、アミノ酸類(DL-メチオニン、L-リジン、タウリン)、ゼオライト、ミネラル類(K、Ca、P、Zn、Mn、Fe、Cu、I、Se)、ビタミン類(コリン、E、C、パントテン酸カルシウム、ナイアシン、B6、B1、A、B2、ビオチン、葉酸、B12、D3)、 保存料(ソルビン酸カリウム)、酸化防止剤(BHA、没食子酸プロピル)

 

銀のスプーンはこれ!

主原料 穀類(トウモロコシ)
その他の原材料 その他原材料 穀類(コーングルテンミール、小麦粉、パン粉)、肉類(チキンミール、ポークミール、ビーフミール、チキンエキス)、油脂類、魚介類(フィッシュミール、フィッシュエキス、鰹節、煮干パウダー、マグロミール、カツオミール、白身魚ミール、乾燥シラス)、ビール酵母、酵母エキス、ミネラル類(カルシウム、塩素、コバルト、銅、鉄、ヨウ素、カリウム、マンガン、リン、亜鉛)、アミノ酸類(タウリン、メチオニン)、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、C、D、E、K、コリン、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、葉酸)、着色料(二酸化チタン、赤色102号、赤色106号、黄色4号、黄色5号)、調味料、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ハーブエキス)

 

カルカンはこんな感じ!

主原料 穀類(とうもろこし、小麦等)
その他の原材料 その他原材料 肉類(チキン、チキンエキス 等)、植物性タンパク、大豆、油脂類(パーム油、大豆油 等)、魚介類(フィッシュエキス、かつお、かつおぶし等)、野菜類(ほうれん草、にんじん等)、ビタミン類(A、B1、B2、B5、B6、B12、E、コリン、ナイアシン、葉酸)、ミネラル類(亜鉛、カリウム、カルシウム、クロライド、セレン、鉄、銅、ナトリウム、マンガン、ヨウ素、リン)、アミノ酸(タウリン、メチオニン)、保存料(ソルビン酸K)、着色料(赤102、青2、黄4、黄5)酸化防止剤(クエン酸、BHA、BHT)、pH調整剤

 

これがモンプチの原材料だお(・∀・)

主原料 穀類(小麦、米、コーングルテンミール、シリアルブラン、小麦たんぱく、大麦等)
その他の原材料 肉類(家禽ミール)、動物性油脂、豆類(大豆ミール)、セルロース、たんぱく加水分解物、魚介類(フィッシュパウダー(かつお、まぐろ、鯛、海藻)、ミネラル類(カルシウム、リン、カリウム、ナトリウム、クロライド、鉄、銅、マンガン、亜鉛、ヨウ素、セレン)、ビタミン類(A、D、E、K、B1、B2、パントテン酸、ナイアシン、B6、葉酸、ビオチン、B12、コリン、C)、着色料(食用赤色2号、食用青色1号、食用黄色4号、食用黄色5号)、アミノ酸類(タウリン)

 

ねこ元気はこれね!

主原料 穀類(トウモロコシ、コーングルテンミール、小麦粉、パン粉)
その他の原材料 肉類(チキンミール、ポークミール、ビーフミール、チキンエキス等)、豆類(脱脂大豆)、魚介類(フィッシュミール、フィッシュエキス、マグロエキス、カツオエキス、白身魚ミール等)、動物性油脂、ビール酵母、酵母エキス、ミネラル類(カルシウム、塩素、コバルト、銅、鉄、ヨウ素、カリウム、マンガン、ナトリウム、リン、亜鉛)、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、C、D、E、K、コリン、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、葉酸)、アミノ酸類(タウリン、メチオニン)、着色料(二酸化チタン、赤色40号、赤色102号、赤色106号、黄色4号、黄色5号)酸化防止剤(ミックストコフェロール、ハーブエキス)

 

シーバはこれこれ!

主原料 穀類(とうもろこし、米、小麦等)
その他の原材料 肉類(チキンミール、豚副産物、チキンエキス、ささみエキス等)、油脂類、酵母、魚介類(まぐろエキス、ずわいがにエキス、たいエキス、ほたてエキス等)、チーズパウダー、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、C、D、E、コリン、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、葉酸)、ミネラル類(Ca、Cl、Cu、I、K、Mn、Na、Zn)、アミノ酸類(タウリン、メチオニン)、着色料(酸化鉄)、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物、クエン酸)

見てみて!!!

市販で大々的に売られているものほとんどが・・・

穀物が主分料で添加物、防腐剤が配合されてるの!

もう・・・2018年現在のキャットフード事情は「安い原材料で商品を売るために穀物を使用している」「消費期限をただ伸ばすためだけに防腐剤を使用している」「着色料」なんかは問題外よね(´・ω・`)何のために色を変えてるのか意味不明だわ・・・

穀物は・・・

穀物が多く含まれたキャットフードはまだ消化器官が発達していない、成長期の子猫を消化不良にさせやすい。
さらにアレルギー問題も発生しやすい!

餌の品質を保つためには、酸化させないことが必要です。 エトキシキンを、酸化防止剤として使われているキャットフードがありますが、人間の食品には、法律で禁止されているので使用していません。

防腐剤の影響はこんな形で現れます。

・ガン
・アレルギー
・皮膚病
・異常行動
・臓器の障害

 

着色料などの添加物は・・・

・発がん性物質
・心臓や肝臓肥大
・甲状腺の病気

防腐剤や人工的添加物は、猫の成長のために必要な成分ではないようです! 要するに不必要なもの!

百害あって一利なしってやつね!

 

このキャットフード問題を解決するキャットフードはあるの?

あったよーーー!

これは知る人ぞ知るキャットフード!

その名も「モグニャン」

 

防腐剤や人工的添加物を一切配合せず、直輸入で新鮮さを大切にするキャットフード(´▽`*)

穀物も一切不使用で、成長期の子猫ちゃんが成長するために必要な原材料しか入れていない!

 

モグニャンの詳細はこれね!

 

しかも今だけ「100円モニター」を実施してるの!

100円でモグニャンを試す事ができます(=゚ω゚)ノ

モグニャンキャットフード

ね!これなら試す価値あるでしょ!
さっそく試して見たよね!
うん!そりゃ試す価値あるでしょー!
すぐ届いたし、ちゃんと食べたよね!

 

モグニャンの詳細はコチラ

 

モグニャン100円モニターはこちら!

 

こんな感じのが届くよー!

モグニャンについて色々書いてある

100円モニターは本当にそのまま100円!

そのまま通常単品購入すれば、その100円も無料になるよ!

んで、届いたモグニャンはこのくらい

 

一日分くらいの量だけど、お試しさせてくれるキャットフードなんて他にないわ!

それだけ原材料や成分に自信があるってことだよね!

 

まとめ

成長期の子猫にNGなのは防腐剤や人工的添加物、それと穀物です。

そのため市販で人気にキャットフードをすっぱ抜いてみました。

健康的に成長させてあげるためには、やはり体内に入る食事が重要です。

病気になってしまった時にかかる費用は半端じゃありませんので、成長期の時期にしっかりとした食事をさせる事が成猫になって病気になりにくい体を作る重要要素となりますので、ぜひこれを機会にキャットフードの見直しをはかってみたらどうでしょうか?

無添加、添加物不配合、穀物不使用のキャットフードがちゃんとあるんだって事を知っておくと猫ちゃんのためになりかと思います^^

ここではキャットフード・モグニャンをご紹介しました。

今だけ100円モニターをやっていますので、一度試して見るのが良いと思いますよ!

 

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モグニャンキャットフード

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